Equipment

設備紹介

設備紹介

APアクアNeoEX

AP水に含まれる次亜塩素酸は、塩素形態の中でも最も活性が高く、低濃度(30ppm)で優れた除菌効果を発揮します。
AP水を使用した各種細菌・ウイルスに対する試験結果でAP水が短時間で有効に働いていることを立証しています。

フェイスボウ

顎の関節と上顎の位置関係を記録します。

半調節性咬合器

顎の関節と上顎の位置関係を調整し、その人固有の顎の動きを再現します。
それより長期間噛み合わせの安定した状態を維持することができます。

口腔内カメラ

治療前後や長期間の口の中の変化をすべて覚えておくことはできません。

当院では初診時に口の中の記録の写真を取り保管させていただいたおります。
これにより数年単位での口の中の変化を確認することができ、適切な治療介入のタイミングを図ることができます。

クラスBオートクレープ

従来の滅菌器よりも高い基準を満たし、ヨーロッパ基準で質が良いランクの「Class B」性能を誇るオートクレープ「Lisa」を使用し、器具の滅菌を行っています。
Class Bは、医療機関で使用される大型滅菌器の規格に基づいており、あらゆる種類の器具を安全に滅菌できる性能を持つ滅菌器です。

殺菌器ホルホープデンタル

治療器具機材すべてを滅菌処理できるようになるだけでなく、ウィルス(HIV・HBV等)に対する殺菌において抜群の効力を発揮します。

高圧蒸気滅菌器

高圧蒸気滅菌器は、大きな圧力釜のような構造で、高温高圧の飽和水蒸気で微生物を滅菌します。

歯科用CT

歯の位置や角度、顎の骨の状態を立体的に分析するために、CT装置を導入しています。お口の中の状態を詳細に把握すれば、適切な治療計画を立てることができます。結果的に治療の安全性と精度が向上しています。

姿勢測定器

姿勢測定器の効果は高く、早期に姿勢の歪みをなくしておくことで、治療の結果にも大きな違いがでることが期待されます。

スマートパルス
(末梢血液循環検査&自律神経機能検査)

心拍の推移やストレスレベル、血管の健康状態を手軽に把握することで、健康リスクを未然に回避することができます。

デジタルレントゲン

従来のX線撮影に比べ、デジタルレントゲンは被曝量を抑えられます。また、画像処理技術の進歩により、より鮮明で詳細な画像を得ることが可能になりました。微小なむし歯や歯の根の状態まで正確に把握し、適切な治療計画を立てることが可能です。

レーザー治療器

フォトナ社のインティマレーザーを用いて、メスを使用せず、いびき治療を行う際に使用します。

口腔外バキューム

切削片や水しぶきが飛散するのを防ぐため、口腔外バキュームを活用します。当院の口腔外バキュームは、強力な吸引力を持ち、微細な粉塵まで確実に除去する効果が期待できます。また、ノイズが少なく、患者様の不快感を最小限に抑えられるのも特徴です。

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